会報誌cara

CARA第27号

会報誌cara27号
会報誌cara27号

会報誌cara第27号

■ケルトとユーロ=アジア文明の【自然信仰】
鶴岡真弓

■松本清張とケルト文化
柳原暁子

■響き合う妖怪と妖精の国
小泉 凡

■詩と音楽の国アイルランド
佐々木幹郎

■天草の縄文遺跡を訪ねる レポート
山本啓湖

■ケルト・アイルランドフェスティバルin福岡

■祝25周年記念メッセージ

■事務局通信  2019年度グラフティ

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会報誌cara

CARA第26号

会報誌cara26号
会報誌cara26号

■アイルランドと「イギリス」
山本 正

■現代アイルランド文学に息づくアイルランド語の伝統
池田寛子

■アイリッシュダンスの歴史と現状
山下理恵子

■アイルランドのラグビーいろいろ
犬石万蔵

■“Eco-Poeticsと<存在>の詩学
江﨑義彦

■玄界灘の岸辺と遠賀川流域を訪ねる
山本啓湖

■アイルランド通信
エンリ・マギー/大倉純子

■事務局通信  2018年度グラフティ

※購入をご希望の方は事務局にお問合せ下さい

CARA第24号 2017年3月

会報誌cara第24号
会報誌cara第24号

■アイルランドの考古学から
新納  泉

■北アイルランド社会と壁画 一和平合意に注目して
福井令恵

■W.B.イェイツと狂言
真鍋晶子

■James Joyce の“The Dead” から聞こえてくる「暗闇にかそけく降りしきる雪花の音」
「ケルト的アイルランド性」に関するー考察

吉津 成久

■南九州の縄文遺跡を訪ねる レポート
山本啓湖

■会員投稿
柳原暁子
木村ちあき

■アイルランド通信
織田村 恭子

■茂山千五郎家アイルランド公演

■事務局通信  2016年度グラフティ

CARA第23号 2016年2月

会報誌cara第23号
会報誌cara第23号

■イェイツと詩の力~「赤毛のハンラハン物語」と「葦間の風」をめぐって~
栩木伸明

■日本近代文学におけるアイルランド~雑誌が生み出した流行とその魅力
鈴木暁世

■自由と土地を求めて~アイルランド土地戦争1879-82年』を中心に
本多三郎

■ウェイルズの神話・伝説にみるケルト的要素
木村正俊

■南九州の縄文遺跡を訪ねる レポート
山本啓湖

■会員投稿
奈加靖子

■アイルランド通信
大倉純子

■事務局通信  2015年度グラフティ

CARA第22号 2015年2月

会報誌cara第22号
会報誌cara第22号

■詩人イェイツの運命の女性ー若くまた年老いた男
藤本黎時

■中世ヨーロッパの金属工芸の魅力
望月規史

■アイルランドの石の美術 拓本展
斎藤五十二

■ケルト文化トユーロ=アジア世界~動物・植物・鉱物の神話と芸術~
鶴岡真弓

■20周年記念
「アイルランドの石の美術 拓本展」

■北陸の縄文遺跡をゆく レポート
山本啓湖

■会員投稿
青木 崇

■祝20周年記念 会員のメッセージ

■事務局通信  201年度グラフティ

CARA第21号 2014年5月

会報誌cara第21号
会報誌cara第21号

■イェイツと柳田圀男
吉増剛造

■イースター蜂起とアイルランド人作家
河原真也

■ホスピスの原流をさぐる
二ノ坂保喜

■W.B.Yeatsの薔薇
木村俊幸

■北海道の縄文遺跡とストーンサークル レポート
山本啓湖

■会員投稿
中村めぐみ
杉山憲司

■事務局通信 2013年度グラフティ

CARA第20号 2013年3月

会報誌cara第20号
会報誌cara第20号

■ケルトの魅力
~アーサ-・コナン・ドイルを中心に~
井村君江

■Seamus Heaneyの詩の世界
江崎義彦

■中央ヨーロッパの『ケルト』を探る
武部好伸

■アイルランドの食文化~伝統食から
モダンアイリッシュまで
松井ゆみこ

■北東北・三内丸山遺跡と遮光器土偶を
訪ねてレポート
山本啓湖

■会員投稿
岩瀬ひさみ
奈加靖子

■アイルランド通信
大倉純子
藤田需子

CARA第19号 2012年3月

会報誌cara第19号
会報誌cara第19号

■アイルランドと日本の出合い
~イェイツ『鷹の井戸』をめぐって
高橋睦郎

■イェイツの劇作品入門
河野賢司

■イェイツの初期の恋愛詩について
木村俊幸

■イェイツとアイルランド
-神話と紛争に生きた詩人
木原謙一
■亡霊のアイルランド
ジェームズ・ジョイスを中心に
田多良俊樹

■イェイツと女性たち   -過去、そして現在
大野光子

■アイリッシュハープの歴史~
18世紀の復興運動と愛国主義
寺本圭祐
■佐渡が島と火焔土器を訪ねる旅
山本啓湖

■会員投稿
私とケルトの出合い
森 玉枝

■アイルランド通信
「ドニゴール/デリー通信」
大倉純子
「リトル・ミュージアム・ダブリン」
織田村恭子

CARA第18号 2011年3月

会報誌cara第18号
会報誌cara第18号

■アイルランドみやげ話
-2009-2010~モノたちが語るダブリン
栩木伸明

■ブリテン島
-新石器時代・青銅器時代の埋葬と社会
溝口孝司

■アイリッシュダンスの歴史的変遷
山下理恵子

■スコットランドのバグパイプと
ケルト文化における位置づけ
山根 篤

■会員投稿
ハーン来日120年後の松江を訪ねて
筒井正二郎

■アイルランド通信
「アイルランド語学習事情・イン・デリー」
大倉純子

CARA第17号 15周年特別記念号 2010年6月

会報誌cara第17号
会報誌cara第17号

■水上往還
-アイルランドにおける航海譚と異界の風景
松村健一

■ケルトの水脈
-ブルターニュ(ブレイス)が
ケルトを意識するとき
原  聖

■漢とローマ-倭とケルト
西谷 正

■15周年記念行事
「ケルト・アイリッシュ音楽とダンスのつどい」
「ケルト・アイルランド文化の交流展」
「ブレンダン・スキャネル
駐日アイルランド大使歓迎会」

■会員投稿
「ダブリン市民」のように博多を歩いてみる
山本啓湖

■アイルランド通信
「アイルランドイースター事情」
織田村恭子